2026年9月20日に出たばかりの1本です。
音羽美鈴の作品8本を見る濃い順に並べています。押すと、同じ濃さの作品が一覧で出ます。
向く人:唾が器に溜まっていく量を目で確かめたい方。ストローで吸い戻す、漏斗で流し込むといった道具の使い方を1枚ずつ見たい方。
向かない人:脱衣や本番の場面を探している方。16分で1,480円という値段を高いと感じる方。
2枚目と3枚目、この2枚にしか出てこない器です。左手に手のひらほどの丸いガラスの小皿、右手に細いガラスのスポイトを持っています。
3枚目の寄りでは、皿の底に白く泡立った層が溜まっているのが見えます。スポイトの先はその層のまん中に差し込まれています。
5枚目で細いシャンパングラスを胸の前に構え、6枚目で目を閉じたまま縁に口をつけます。7枚目と9枚目はグラスだけの寄りで、底に白い泡が指2本ぶんほど溜まっています。
8枚目と19枚目では、そのグラスに細いストローを差して吸い戻しています。グラスが写るのは20枚のうち8枚で、3つの器のなかでいちばん長く使われています。
10枚目から13枚目までの4枚が漏斗の場面です。10枚目で相手が仰向けになり、白い漏斗を口にくわえます。
11枚目は引きで、女性はグラスとストローを両手に持ったまま漏斗の上にいます。12枚目でグラスを傾けて漏斗へ流し込み、13枚目では漏斗に差したストローをもう一度くわえています。
題名になっている加湿器は、4枚目で本体のふたを開けて中をいじるところから出てきます。15枚目・16枚目・17枚目・20枚目は手に持っているだけで、20枚のうち6枚に写ります。
白いミストが実際に噴き出しているのは18枚目の1枚です。画面の左手前にいる相手の顔に、正面からかかっています。残る19枚は噴霧の前と後なので、ここを目当てにするなら1枚だと分かったうえで決めたほうが早いです。
よだれ垂らし。画面に残るのは、ここまでです。
音羽美鈴が至近距離で口から出したものは、乾いたあとどんな匂いに変わるのか。そこは本編には映っていません。
匂いだけは動画に写らないので、ここから先は観た人の想像の領域です。
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収録時間16分 / 出演1人(音羽美鈴) / サンプル画像20枚 / 4K版・HD版・通常版の3つの値段(1,480円から)
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乾いたあとの匂いは、観た人にしか分かりません
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