【顔面舐め×唾液責め】北見えりが顔中をベロで舐め回す

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今回ご紹介するフェチ作品は「【顔面舐め×唾液責め】北見えりが顔中をベロで舐め回す」です。
どうぞ最後までご覧ください。
【痰切り唾吐き×唾液まみれ】北見えりのくさ~い痰唾を顔面で受け止める作品

作品概要
特典付き+割引あり
この作品の7つの興奮ポイント徹底解説!!

本作は舌ベロマスターの作品です。
それでは早速、「【顔面舐め×唾液責め】北見えりが顔中をベロで舐め回す」をフェチ目線でチェックしていきましょう。

と彼の犯行を見破っています。
そして事前に用意していた手錠をかけていくえり様。
えり様は彼のストーキング行為を知っていて、
あえて自室の鍵を開けておくことで、
彼が侵入するのを待ち構えていたのです。
「なんですか、これ...」とビビりながらも、
バレてしまったことへの恐怖や、
えり様の威圧的雰囲気に負けてしまって
抵抗できない変態君。
あっという間に両手を拘束され、
扉に吊るされてしまいました。
「やめてください、なんですかこれ」
と言い続ける変態君を無視して、
「で、何しにきたの?
」と尋問を始めるえり様。
「間違っただけ、ほんとに間違っただけで...」
と同じ嘘をつき続けますが、
ものすごい迫力のえり様に屈して、
「ごめんなさい...」とようやく謝罪する変態君。
「ストーカーとかしてるよね?」
「...はい、してました。」
「正直に言えばいいのに」「ごめんなさい!」
「ごめんなさい、で許されると思うの?」
到底許されるはずはありません。
そう思った矢先に、「ペッ!!
」と唐突に唾を吐きかけるえり様。「うわっ!
」と驚く間もなくビンタもされ、

なすすべもなくショックの表情を浮かべる変態君。そんな彼の顔を
エロティックなラバーグローブでつかみ、
美しい瞳で見つめるえり女王様。
そして再び、3たび、唾を吐きかけていきます...!
変態君は「唾やめてください...汚いです」と懇願しますが、
えり様は「ダメだよ、うちに入った罰なんだから」と
続けざまに変態君の顔に唾をかけ続けます。
すると、彼のチンポが勃起していることに気付きます。
「嫌がる割に、興奮してない?」と尋問すると、
「実は...、唾とかベロとか大好きで...」
と打ち明ける変態君。「キモい!気持ち悪い!!」
とビンタするえり様。
しかし、えり様は笑みを浮かべており、
本当は気持ち悪がってはおらず、
「そのくせ人の家来たんだ?」
と彼をいじめて楽しんでおられるようです。そしてなんと、
「じゃあこういうのどう?」と言って、
彼の目の前でテカテカのラバーグローブを
舌全開で舐め上げて見せつけます。
「うわぁ...すごっ!」
と心の声がダダ漏れな変態君。
えり様は彼の反応を予想していたかのように、
手首から指の間と舐め続けた後...
ニヤっと笑って反対側の手でビンタした後、
舐めて唾だらけになったラバーグローブの手を
彼の顔に押し付けます!!素手とは異なり、
ラバーグローブで密閉されると

空気の逃げ場がなく、
唾液の臭いがこもって臭いです...!「うわぁ、臭い!臭い!」と
想像以上の激臭に悶絶する変態君に対して、
「でもこれが好きなんでしょ?
くさ~い唾液にまみれたかったんじゃないの~?」と
言葉攻めもしていくえり女王様。
すっかり変態君をマゾとしてし始めておられます。
今度はもう片方の手にドロ~っと唾液を垂らして、
手を閉じたり開けたりして
ぐちゃぐちゃっと手のひら全体を唾まみれにした後...
またしても変態君の顔に押し付けます!
ラバー唾液パック、たまりません!!
密閉感と唾液臭に悶絶する変態君を見て、
心底楽しそうに笑顔を浮かべるえり女王様も美しい...!「嗅げほら!」「深呼吸深呼吸!」と、
臭いを嗅ぐために侵入してきた変態君にふさわしい
命令を下すえり女王様。
変態君は自分が思っていたのと違う、
強○唾液嗅がせに抵抗しようとしますが、
拘束されているのでなすすべもありません!
鼻にくっさい唾液まみれのラバーグローブを
押し付けられたまま、
「うちに勝手に入ってきたんだから、
良い思いさせられると思うなよ。」
「罰なの、分かってる?」
と分からせられる変態君。
彼を強引にうなづかせたえり様、
今度は「直接におったらどうだろうね?」と言って、

ベロを思いっきり出して鼻に押し付けます!!
綺麗なお顔からは想像もできない、
分厚くて汚れもたっぷりついた舌ベロ。
これには変態君も内心喜び、
思いっきり臭いを嗅いじゃいます。
さらには「顔全体臭くしてあげよっか?」
と頬から目、さらには耳まで
ベロ全開で唾液がたっぷり付くように
ねっとりと舐めていくえり様。
途中で勃起に気付き、「なにこれ?」と尋ねると、
もう観念している変態君は
「興奮しちゃいまして...」と正直に打ち明けます。
そんな彼に思いっきり唾を吐きかけ、
引き続き舐めていくえり様。
耳は舐めた後噛んだりして、
興奮ばかりでご褒美にならないよう
緩急を付けて攻めていくえり様。
「罰受けてるのにチンポおっ立てて、どうすんの?」となじりつつも、
セクシーな唇も使ったエロすぎる鼻フェラから、
再度ベロの臭い嗅がせと
ご褒美的な攻めをしていくえり様。
「反省しろよ(笑)」
「はんせいしてます...」「嘘つけ!(笑)」
と、彼の興奮も含めておもちゃのようにもてあそび、
楽しまれておられるようです...!
和やかなムードになりかけたと思いきや、
今度はビンタして、「カーッ、ペッ!

」と鼻の奥の痰まで吐きかけて、
罰であることを思い出させるえり様。
痰唾をラバーグローブの手で顔に塗り広げ、
再び唾好きな変態君でも耐えられない激臭に
悶えさせていきます...!
「臭いだろ」と言って、
今度は窒息しそうなくらい
鼻に痰唾グローブを押し付け、
「ミスったね、家ね~、間違えたね~(笑)」
と彼を絶望させて嘲笑います。そして再び飴へ。
彼の顔をゆっくりと舐め上げ、
再び快楽の渦に投げ入れます。気持ち良すぎて、
嫌がるふりも忘れて
静かになってしまう変態君に、「どうして?
どうしておとなしくなったの~?」と
からかうえり女王様。
続けざまにベロの根本のくっさいところを
鼻に押し付けまくるえり女王様に、
変態君のチンポはギンギンに反応。
そんなチンポを握られ、
「おしおきなのに、何これ?
おしおきだってわかってる?」
と指摘されつつも、引き続き顔中舐め回されて、
もう我慢できません!
勃起チンポに「カーッ、ペッ!」と
大量の痰唾を吐きかけられ、
「面白いからイカしてあげよっか?」と

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